効果は初回から実感。目がぱっちり開く・景色が明るく感じる・痛みがなくなったなど、詳しく原因を分析し改善していきます。できるだけ痛くない施術に徹しており安心のわずか1g以下で施術が可能なので、小さいお子さんや骨の弱い方でも受けることが出来ます。

オスグッド病・成長痛

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膝痛はオーバーワークやジャンプの瞬間的な衝撃が問題で、膝関節の内側や前面が痛くて曲げれなくなります。また、子供たちの骨格が成長中に負荷をかけることで起こるオスグッド病(成長痛)のケースがある。どちらも慢性化しやすいので早めに治療を受けましょう。

膝痛(オスグッド・成長痛)の基礎知識

膝はももの筋肉、膝裏の筋肉、ふくらはぎの筋肉で守られ、膝関節の左右に側副靭帯というもので補強されています。内側の側副靭帯は内側の半月板を形成します。ここには神経が存在せず、主な痛みは筋肉や皮膚の損傷から起こります。つまり、靭帯や半月板自体に神経は少ないため、その靭帯を引っ張っている筋肉を緩めることで正常に戻すことが可能です。

整形外科でのオスグッド・成長痛

他のスポーツ障害と同様に、「RICE」<安静(Rest)・冷却(Ice)・圧迫(Compression)・挙上(Elevation)>が基本的な処置となります。痛みの場所や程度にもよりますが、手術を行うことはほとんどなく、マッサージ療法、シップやテーピング、電気治療等で経過を診ていくところがほとんどでしょう。治すというよりは現状より悪化させないようにするというのが主な治療方針になります。

当院でのオスグッド・成長痛

最近の小・中学生は正座ができない(足首や股関節が硬い)傾向にあり、この影響で膝の靭帯を引っ張っている筋肉が硬くなって膝の痛みが起こるケースがよく見られます。当院の施術は膝はもちろん、股関節や足首のズレ、太ももやふくらはぎの筋肉を緩めていきますが、その場でお子さんの身体の変化を見ていただけますので安心して施術を受けていただけるのも大きな特徴の一つです。

「いろんな整形外科や整骨院に通ったけど全然治らなかった」という方が多く来院されており、早い子は1回の施術で改善することもあり、その効果の高さに親御さんも驚かれています。

膝痛のほとんどは膝関節自体に原因はなく、筋肉が緩むように股関節や足首などの調整をしたら急に良くなったというケースがほとんどです。

実際の施術変化をみて、「当院でオスグッド・成長痛の治療を受けるとどのようになるのか?」をあなたの目でご確認ください。(画像をクリックすると再生されます)

当院からオスグッド・成長痛のアドバイス

一般的に膝が痛くなると整形外科や整骨院に行きますが、整形外科でレントゲンを撮った後はテーピングやリハビリ、整骨院では電気治療やアイシング、簡単なマッサージでどれも根本的な改善策はとっていません。
特に20歳以下の膝の痛みを抱える人は、膝には原因がないことが多いです。

完全予約制『予約したいです』とお電話ください! TEL 070−5300−4976 受付時間:9:00 〜 19:30(最終19:00〜)
 定休日:日曜・祝日・セミナー参加日

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