◉ 病気を自分で調べて、自分で治すときのポイント

何に気をつけるのか……あるいは、何が悪いか分からない。

そう思ったこと、ありませんか?

だとしたら、この言葉を贈ります。

病気は「自分で調べて、自分で治す」ことが重要で他人任せでは決して完治しません。

これは、内海医師の言葉をそのまま掲載しています。

うーん・・・

僕ももっと勉強しよう。。。

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釣り上げた魚を鵜呑みにしてはいけない。

いろいろと考えた結果、

調べたことを丸ごと飲み込んで、そのままそっくりマネしても効果は出ない

という考えになりました。

そのまま鵜呑みにするんじゃなくて、

全体的な構造を見て、その人を見る。

3枚に卸して、中身をバラバラにしていく。

大事なポイントを見つける。(自然の法則とでも言おうか)

自分に合わせて環境を構築・検証を繰り返す。

こうやって身を削った先にある、隠された真実を探すんです。

隠しているんじゃなくて、必要ないだけ。

隠された真実とか言いましたが、

その本人には隠している自覚はありません。

しかし、それがあなたには必要な場合も。

一人ひとり体質は違うという前提に立って考えてみると真実が見えてきます。

相手には必要ないかもしれない。

でも、自分には必要なことかも。

だから、

他人任せではなく「病気は、自分で調べて、自分で治す」ことが重要

なのです。

さあ、何から手をつけたらいいのでしょう?

不幸と縁のない人を4人見つける

生まれ持った運命の強い人を4人見つけることが一番の近道。

冒頭の、他人任せでは決して完治しません・・・

という言葉のように、他人任せじゃ事は進まないのです。

・全体的な構造を見て、その人を見る。

例えば、

いつも騒動に巻き込まれる人(一種のトラブルメーカー)がいます。

反対に、なぜか、騒動が起こるときに必ず居ない人がいます。

どちらの人と一緒にいれば幸せに暮らせるでしょうか?

不幸になる運命の人=いつも騒動に巻き込まれる

不幸と縁のない人と一緒にいる=不幸に巻き込まれない=あなたが望む状態に近づける

のです。

「でも、私といたら、その人も不幸になってしまうんじゃないの?」

無意識に不幸になる選択をするクセがついてしまっている人の文句です。

これ、「私は厄病神ですよ。」って言っているようなものです。泣

もしくは、相当な不幸好き。苦笑

こうやって、中身をバラバラにして大事なポイントを見つけていくのです。

病気を自分で調べて、自分で治すときのポイント

自分に合わせて環境を構築・検証を繰り返す。

病気を自分で調べる

周りの環境を不幸とは縁のない人で固める。

自分の概念から抜け出す(幸運な人の考え方など)

そこの答えを自分なりに構築し検証

結論。

→あなたは不幸が大好きな体質で、不幸を選択するクセがある。

だから、

不幸と縁のない人を4人見つけて、運を分けてもらう必要がある

と考えます。

なぜその病気(症状)になったのか?

表面上だけ症状を抑えてもまた芽を出してきます。

なぜその病気(症状)になったのか、掘り下げてゆき解決することで、より症状の改善が望めます。

意思とは無関係に、少しの努力で健康になる環境、かなり努力すれば健康になるであろう環境は存在します。

それらを見極めると最小限の努力で良い方向へ条件をかえることも可能なのです。

患者様の体質、疾病の症状、住宅環境、人間関係、天候気候など様々な視点から見て、施術やアドバイスを一人一人変えることで、良い結果をもたらしております。現在の治療で、納得のいく効果を得られない方、ぜひ当院の施術を受けにいらしてください。

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